当方iPhone7で毎日suicaを使ってるんですが、なんと1000円ももらっちゃいました
suicaで定期買うともらえるキャンペーンだったみたい。すっかりわすれてた。。
受け取りはアプリからになります
①SUICAアプリにログイン
②設定からSUICAポケットを開く
③チャージを指定
④無事残額が増えました
SUICAポケットっていうのがあんまり使う機会がないから迷うかも。
見つかれば後は簡単です!
当方iPhone7で毎日suicaを使ってるんですが、なんと1000円ももらっちゃいました
suicaで定期買うともらえるキャンペーンだったみたい。すっかりわすれてた。。
受け取りはアプリからになります
①SUICAアプリにログイン
②設定からSUICAポケットを開く
③チャージを指定
④無事残額が増えました
SUICAポケットっていうのがあんまり使う機会がないから迷うかも。
見つかれば後は簡単です!
たぶん「あ、うちの画面と一緒だ」と思われる方も多いかもしれません。
まんまAterm(NEC)の画面です。
※NEC製品だと公表してるみたいなのでまぁ当然といえば当然かと
※安直なネーミングの装置名がそのままでていますが気にしないでください。。
で、つなぎ方ですがはっきり言って簡単です。
IPoEの特徴として網側につなぐだけで通信できちゃいますので、結線を間違えない限りはなんの苦もなくネットに出られます。ご安心を。
強いて言えばLAN側のアドレス設定(DHCP)するのに/24で切ったのに.11からはうけつけてもらえなくてもともとの設定と同じ.100からにしたら設定できた。深くは調べなかったけど躓いたのはそこくらいかなぁ
もともと不労所得増を目指して始めたブログだが、正直全然不労じゃなくて考える時間は本業以上だったりして、しかも明確な答えが転がってる訳ではないので毎日が試行錯誤。
まあ同じことばっかりやってると飽きるのでこのくらいがちょうどいいのかも。
●ページビューを増やすための努力は今後も続けるが、とりあえず初期段階でできることは大体終わったかも。
次のターゲットはクリック率。
Googleが出してくれるその人向けの広告をどうやったら1つでも多くみてもらえるか(こういう話自体もグレーゾーンかも。いやレッド?)。
クリック率を高めるために配置を考えるとか、むやみやたらと広告を貼ってサイトを遅くしちゃったりとかは逆効果になりかねない
あとコンテンツの質の向上。
「はてな」に支店を持ったのでそこの住人さんに触れる機会があったのでわかったが、あそこは物を書くのが好きな人がうじゃうじゃいるということ。
中身が濃いと滞在時間も長くなるし別記事にはしごすることも増える
背伸びして書こうとは思わないし長続きもしないだろうから真似はしないけど、参考にすべき点は多い。
●(ここではないが)アドセンスを外したサイトでの自動投稿・自動更新の実現
掲載する情報取得から掲載までを勝手にやってくれるシステムを作りたい。
※そこでアドセンスやるとせっかくいただいたアカウントが取り上げられちゃうだろうからアドセンスはいれない。
●サーバーの増強
出来るだけ安く済ませたいのでメモリ1Gで契約したけど、最近ちょっとパワー不足かも。
みてくれる人がおかげさまで少しずつ増えてきたらそこの問題が露呈したかも。
2Gにすればいくらかマシになるかも知んないけど月千円近くになるのでちょっと痛い。悩ましい。
目下の検討事項はこの3つ。
大変そうだけど楽しい。
副業万歳。セルフ働き方改革だな
SBからモバイルONEに変えて4年目になりました。もばわん、おーしーえぬもばいるとか呼ばれるOCNの格安SIMサービスの話です。
格安SIMは使っている側から見れば、変えていない人がどうして高額なキャリアを使い続けるのか理解に苦しむんですが、新しもの好きな僕が飛びついたあとに今なお変えることなく使い続けている理由を書くことで、格安SIMへの移行のハードルが少しでも低くなればと思い書くことにしました。
①2015年、SB利用時の月額→5000円(+iPhone6plus分の月月割4000円が半年くらい残ってた)
②現在、OCNの月額→1700円(通話量で±100円くらいはあるがだいたいこんな感じ)
※①はオプションをかたっぱしから外して、ネットもSBにした結果だから当時としては同キャリア契約で設定しうる最安値だったと思う
※②は普通のプランで110MB/日のものを契約。契約開始以降一度も変えたことはない。
※嫁の分はかけ放題プランを追加してる
※日中は節約モードにしているのでほとんどパケット量を消費することはない。よって用量追加購入実績もなし
[box01 title=”利用状況”]
週に数回程度の発信・着信
移動時や昼休みのネット閲覧用途
動画は外では殆ど見ない
家の固定電話はない
※発番を気にする必要がないところへは050plusを使って発信(3分で8.5円)
[/box01]
使ってみて:
電話については契約容量に関係なく使えます。基本的に音声通話の通り道は使っているMNO(NTTドコモ)と同等なため、格安SIMだから繋がりにくいとか音声の品質が悪いとかは感じられないです。
かけ放題の原理については、固定回線含む他の電話網との回線交換業務をドコモじゃなくてncomがやってるから価格を抑えることができていると考えます。
だからプリフィックスダイヤルとか呼ばれる、頭に特定番号を付与することで安くなるっていうのは、同社がもともと電話業務をやっている業者だからできるもの。なおこのプリフィックスダイヤルは単なるエンドエンドをつなぐだけのものなので品質の良し悪しとはあまり関係がないと言えます。
(音声の通り道は上で書いた通りドコモと同じ。エンドエンドをつなぐ、古くは「交換機」と呼ばれる部分をMVNE側で行うのみ:以上本やネットで得た知識を総動員させてみました)
ただしデータ通信部分についてはもろに違いが出る。これはドコモのネットワークを出てインターネットに繋ぐ部分をMVNO(細かく言えばMVNE)側が持つため、その出口の土管が太いか細いかの違いで使用感がだいぶ変わる。土管の太さはMNOとMVNE間の契約によるものなので(近年総務省がさげろさげろと言ってる「接続料金」がここの料金のこと)、土管が細いと昼休憩のときにニュースを見ようと思っても真っ白な画面を見せられ続けることになりかねない
・惰性。変える必要性も感じられないし不満もない(逆に考えれば現状に満足しているのか)
・「NTTグループの格安SIM」なんて言ってて多少のいやらしさも感じられるが、なんだかんだ言っても安心感がある
・有線契約との連携。俺モバイル→嫁モバイル→家のネット回線の順番でOCNに移行した。OCNはモバイルと有線を合わせると「光モバイル割」っていう特典が付く。モバイルONE1回線につき200円の値引きがある。自分だけならあんまり気にならないけど嫁の分とあわせて毎月400円少なくなるのは魅力。
以上、自己分析でした。
[itemlink post_id=”1777″]
※2019/1/18 AMAZONのパッケージが変わったらしくリンクが切れたので貼りなおします。ANAZONなら初期費用なしだそうです!
偶然目に入ったので思わず購入。11日にでたばっかりらしい。
しっかりとした厚さそしてこのさっぱりとしたわさびの辛さ、やっべーうますぎる。。
注)関係者じゃないです
先週載せ忘れたのでグラフをずらしてup
なんとか3%台まで戻って来た
当方遊びでワンタップバイをやってるんだけど、Amazonの勢いがすごいのなんのって。
最初3000円入れといたのがいつの間にか4000円超えてるし
手数料が馬鹿高いから遊びでしかできないけど、このAmazonが上がってくのを見るのとニュースが結構面白いので口座は残そう
追伸:あれから2年近くたった今、こんなことになってます
あがりすぎw
やはりアメリカ株には夢があるな、ということで少し前から上記とは別枠で月々の積み立てを始めていました。
ワンタップバイには事前設定しておくだけで定期的に買い付けてくれるしくみがありますので、それを使っています。
機会があったら積み立て状況など晒してみたいと思いますw
いやー下がった下がった
というタイミングで追加して見た(松井証券の投信解約分)
見事に下がってる
ま、焦らない焦らない
もうちょっとするとGoogleChromeで非HTTPSサイトに警告がでるようになるっていうのはニュースにもなっててご存知の方も多いかと思います。
さすがに「安全じゃないよ」って出されるのは書いてる側としても本意ではないのでSSL化させることにしました。
条件は下記
・極力お金はかけない(というかかけられない)
・1つのサーバで複数のドメインを使っているのでまとめて適用させたい(いずれもwordpress)
・何よりめんどくさくない方法で。
で、みつかったのが無料のサーバ証明書を発行してくれる「Let’s encrypt」。
※StartSSLっていうのも前まではあったみたいだけど提供終了したみたい
当方の環境は以下
・OS:CentOS7.5
・http:Apache2.4
・SSL化したいドメイン:3pei.info, 〇〇.net
で、以下が作業手順です。難しそうに見えるかもしれませんが、案外簡単です
①証明書作成用のアプリをインストール
yum install certbot python-certbot-apache
②登録したいドメインを付けて実行
※下記は1つの証明書に複数のドメインを入れる場合です。特に理由がなければ別々にしたほうがきれいだと思います
certbot certonly --webroot -w /var/www/html/ -d 3pei.info -d 〇〇.net
③出来上がった証明書をapacheに登録
vim /etc/httpd/conf.d/ssl.conf
SSLCertificateFile /etc/letsencrypt/live/3pei.info/cert.pem
SSLCertificateKeyFile /etc/letsencrypt/live/3pei.info/privkey.pem
SSLCertificateChainFile /etc/letsencrypt/live/3pei.info/chain.pem
④httpdをReloadしてできあがり
⑤Wordpress側を対応させるためプラグインをインストール(Really Simple SSL)
※マルチサイト設定にしてるけど有効化は個別に
※プラグインに頼らなくともできることがわかったので、その後このプラグインは消しました。ただ作業が面倒なのでやめておいたほうがいいです
(後から後から次々と問題が出てくる)
⑥GoogleAnaryticsの設定をhttpsに変更
⓻3か月で証明書が切れるそうなので毎月初めに自動更新するようcronに登録
※/etc/cron.monthlyに以下内容のファイルを保存
certbot renew –webroot-path /var/www/html/ –post-hook “systemctl reload httpd”
※上記コマンドに –force-renew をつければ強制更新されるのでそれで動作確認
できあがり。Really Simple SSLが全部HTTPSにリダイレクトしてくれるので余計な設定不要。
細かい話をすればサブサイト側で証明書の詳細見たときにメインサイトの名前もでてしまうが、まぁいいや(←改善済)
とりあえず何も詰まることなく完了。こううまくいくときはたいてい後で致命的な問題がみつかるんだよな・・・・。
補足:自動更新内容はこんな感じです
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
Processing /etc/letsencrypt/renewal/登録済みドメイン名.conf
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
Cert not yet due for renewal ←更新の必要ないよの意
※これを登録してあるドメイン数分繰り返す。
登録してある = /etc/letsencrypt/live にファイルがあると登録済みと認識される
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
The following certs are not due for renewal yet:
/etc/letsencrypt/live/登録済みドメイン名/fullchain.pem expires on 2020-03-30 (skipped)
No renewals were attempted.
No hooks were run.
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
これが何もない時。
更新されるとこんな感じ(更新失敗例つき)
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
Processing /etc/letsencrypt/renewal/更新対象ドメイン名.conf
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
Cert is due for renewal, auto-renewing…
Non-interactive renewal: random delay of 282 seconds
Plugins selected: Authenticator webroot, Installer None
Starting new HTTPS connection (1): acme-v02.api.letsencrypt.org
Renewing an existing certificate
Performing the following challenges:
http-01 challenge for 更新対象ドメイン名
Using the webroot path サーバのWebRoot for all unmatched domains.
Waiting for verification…
Cleaning up challenges
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
new certificate deployed without reload, fullchain is
/etc/letsencrypt/live/更新対象ドメイン名/fullchain.pem
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
Processing /etc/letsencrypt/renewal/更新失敗ドメイン名.conf
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
Cert is due for renewal, auto-renewing…
Plugins selected: Authenticator webroot, Installer None
Starting new HTTPS connection (1): acme-v02.api.letsencrypt.org
Renewing an existing certificate
Performing the following challenges:
http-01 challenge for 更新失敗ドメイン名
Using the webroot path /var/www/html for all unmatched domains.
Waiting for verification…
Challenge failed for domain 更新失敗ドメイン名
http-01 challenge for 更新失敗ドメイン名
Cleaning up challenges
Attempting to renew cert (更新失敗ドメイン名) from /etc/letsencrypt/renewal/更新失敗ドメイン名.conf produced an unexpected error: Some challenges have failed.. Skipping.
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
The following certs could not be renewed:
/etc/letsencrypt/live/更新失敗ドメイン名/fullchain.pem (failure)
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
The following certs are not due for renewal yet:
/etc/letsencrypt/live/更新不要ドメイン名/fullchain.pem expires on 2020-03-30 (skipped)
The following certs were successfully renewed:
/etc/letsencrypt/live/更新対象ドメイン名/fullchain.pem (success)
The following certs could not be renewed:
/etc/letsencrypt/live/更新失敗ドメイン名/fullchain.pem (failure)
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
Running post-hook command: systemctl reload httpd ←更新されたドメインがあるときは自動的にreloadが走る
なおreloadはWEB表示には影響しないので安心(restartは影響する)
1 renew failure(s), 0 parse failure(s)
IMPORTANT NOTES:
– The following errors were reported by the server:
Domain: 更新失敗ドメイン名
Type: unauthorized
Detail: Invalid response from
http://更新失敗ドメイン名/.well-known/acme-challenge~
To fix these errors, please make sure that your domain name was
entered correctly and the DNS A/AAAA record(s) for that domain
contain(s) the right IP address.
ちなみにここで出てくる「更新失敗ドメイン名」はFreenumで取得してたのをうっかり忘れてて使えなくなってしまったもの。
つまり更新時に名前解決ができない状態だったために、自動更新が機能しなかったんだと考えられます。
以上、何かの参考になれば幸いです。
当方お金のデザイン社の「THEO」にすっかり夢中な訳ですが、「THEO」には「THEO+」っていうのもあるんです。
最近はやりの連携物で、「THEO+●●~」っていうような名称になっているようです
基本は通常のTHEOと同じで、+はそれに加えて、提携先での優遇施策があったりするというもの。
※提携は銀行系がほとんどだが、中にはJALとかdocomoとかあったりもする
で、今回どうしても気になってしょうがなかったので、お金のデザイン社に問い合わせてみた
※WEBのフォームから
Q: THEOからTHEO+住信SBI銀行にそのまま移すことってできますか?
A: できますよ。よければこのまま進めますので云々
おぉ!なんだこのうまく行き過ぎた話は!逆に疑っちゃうw
[box03 title=”移行にあたっての注意点・変更点”]
・入金時の振込先口座がかわります(SBIになる)。名義にも口座番号の指定が必要です。ちなみに振込手数料はかかりません
→別方法のクイック入金でいつもやってたので特段影響なし
・「スマートプログラム」の優遇対象となります
→これこれ!これが最大の目的。最低10万からだけどATM無料利用回数を増やせるかも!
どうせ貯めるならこういう特典がないとねぇ
・THEOに登録した個人情報が提携先にも提供されます
→すでに口座ひらいてるくらいだし、まぁいいでしょう(←てきとう)
・他の THEO+ サービスへ切り替えることができません
→これがちょっとだけ気になった。あとからTHEO+OCNなんて出てこられたら泣くけど、いまんとこないし、良しとしましょう
[/box03]
で、昨日日曜なのにここまで回答もらっててお願いしますと返信したら今朝にはもう変わってた!ありがとうお金のデザインさん!
ということで THEO から THEO+ への移行はかんたん!
(中の人はもしかしたら面倒なのかもしんないけど)
気になる提携サービスがあれば一度相談してみては。
自分の未熟さが招いたとはいえ、監視できていなかったのも問題だと思い環境を整えることに。
監視といえばzabbix。仕事でも少し使っていて全く知らないものでもなかったのでサクッと入れられるだろうと考えて作業するも
You could try using –skip-broken to work around the problem
You could try running: rpm -Va –nofiles –nodigest
あれっ?あれっ?yumが止まっちゃう・・・・
ということでググってみると「PHP7系ではそのままでは動かない」ことが判明。。
どうせならとアルファ版の4.0を入れることに。
・4.0のリポジトリを登録
rpm -i http://repo.zabbix.com/zabbix/3.5/rhel/7/x86_64/zabbix-release-3.5-1.el7.noarch.rpm
・差しさわりのないものをインストール
yum install zabbix-server-mysql zabbix-web-mysql zabbix-agent
・そのままでは動かないものをwget
wget http://repo.zabbix.com/zabbix/3.5/rhel/7/x86_64/zabbix-web-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch.rpm
wget http://repo.zabbix.com/zabbix/3.5/rhel/7/x86_64/zabbix-web-mysql-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch.rpm
wget http://repo.zabbix.com/zabbix/3.5/rhel/7/x86_64/zabbix-web-japanese-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch.rpm
・上記3つをrpmインストール
rpm -ivh –nodeps zabbix-web-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch.rpm zabbix-web-mysql-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch.rpm zabbix-web-japanese-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch.rpm
・config修正(DBパスワード)
vi /etc/httpd/conf.d/zabbix.conf
・mariaDBに入ってDB作成
create database zabbix character set utf8 collate utf8_bin;
・ユーザー作成
grant all privileges on zabbix.* to zabbix@localhost identified by ‘パスワード’;
・一部ファイル修正
zcat /usr/share/doc/zabbix-server-mysql*/create.sql.gz | mysql -uzabbix -p zabbix
→パス入力
・defaultでついてくるゲストが邪魔なので削除
DELETE FROM `zabbix`.`users` WHERE `users`.`userid` = 2;
・自動起動登録とサービス起動
systemctl enable zabbix-server zabbix-agent
systemctl start zabbix-server zabbix-agent
これでできあがり
参考にさせてもらったのは下記です。お世話様でした
ふと見たらMariaDBが落ちていた・・・・・。
なんだアタックか!?外部からの侵入者か?!とか考えつつ確認してたら
メモリ1GB契約のVPSでMariaDBが1.4GBも使っていやがった・・・。
My.cnfでmax_connectionsの値を指定してdefault151をがっつり減らし、
TOTAL_MEMORY_SIZE_gb: 0.403642654419
に落ち着いた。
追伸:それでも落ちた。SWAPをそもそも設定していなかったので設定して様子見。
教訓:格安VPSのMariaDBはDefault設定だと死ぬ。あとSWAPも設定しよう
ちなみに設定以降、たびたび詰まってたカーソル移動が解消された。てっきり誰かが近くで掘ってるからだと思ってたけど要は自分の設定が足りてなかったとは・・・・・・。