ドルベースだとどうしてもこの低い値。円も調子が良すぎてドーンと落ちそうな気がしてならない。ああ小心者。
風邪ひいたらしく鼻水がとめどなく流れてくる昨今、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
市販薬で乗り切るのもいいですが、医者にみてもらって薬もらってきたほうがはるかに確実性が高まるし安価で抑えられる(要健康保険)のがさいきんになってようやくわかったさんぺいです。
さて、「はてなブックマーク」&「Feedly」で流れてきた鼻水、じゃなくて情報からこんなのを。
スマートスピーカーどんどん進化してますよね。私もおくればせながらGoogleHomeを導入して以前よりしゃべる時間が長くなったような気がしていますが、こういう記事見るとAlexaも欲しくなっちゃいます。。さらに独り言が増えそうですが。
たぶん少し立つとGooglehomeでも同じような機能や+αの機能を発表してくるでしょうから待てばいいんですが、待ちきれなくてamazonでポチるのとどっちが早いか。自分との戦いですね。
※具体的に欲しい機能があるわけじゃないけど、並べてみて違いを比べるっていうのも悪くないかなと。ああいかん、激しく欲しくなってきた。
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e-remoteを導入して赤外線リモコンを学習させたまでは良かったが、defaultの設定だと電気をつけるとテレビまでついてしまう有様だった
参考)前回撮影したもの
「電気を消して」というと毎回「DIGAはそのモードには対応していません」とドヤ顔でいうアシスタント。
加えて「電気をつけて」というとこれまたドヤ顔で「2つの電気をONにします」と言い放ちテレビまでつけやがるアシスタントたん。
いろいろやってみた。
・削除再設定 → 変化なし
・初期化再設定 → 変化なし
・部屋を分けてみる(リビングと寝室とか) → 変化なし ←実は惜しいところまでいってた(実行時に場所をしてなかった)
・実行ボタン変更(ON/OFFではなく明るさの明暗調節ボタン) → ON/OFFを設定しないとそもそも実行対象にならない模様
実は惜しいところまでいっていたが、「部屋を分けて呼び出す際の呼び方にも部屋を反映させればOK」だった。
要は「リビングのDIGAをつけて」「寝室の電気を消して」という感じ。
それでは長くなって面倒なので「ルーティン」で別名をわりあててやる。
「リビング」と「倉庫」に分けてみた。倉庫にした意味は特にない。
「明るくして」で実際は「倉庫の電気をつけて」とし、「暗くして」で実際は「倉庫の電気を消して」を3回言わせる。
「ディーガをつけて」で「リビングのディーガをつけて」を実行させる。これで完璧。
聞きづらいかもしれないが、実行後にDIGAはなんたら、と言わなくなっている。
よし、偉いぞ我が家のアシスタントたん!
ビジネス書と呼ばれるものはあんまり買ったことがなかったが、本屋をブラブラしていて目についたので買ってみた
その後時間があったら読もうと思いバックに入れたままだったのを気づいてさっき読み直してようやく読み終えた。
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前半は現状を認識させるような話、後半は具体的な事項について触れられている。
ざっくり書くと後継者のいなさそうな会社を買いなさいという話なわけだが、読み続けるうちに知ってる会社が頭の中に出てきて、ああ、あういうところを買えってことか、と失礼ながら頭の中に浮かんだ会社をサンプルとさせていただいた。すまん社長よ。
楽しく読むことはできたが自分がそうしたいかというとそんなことはなくて、トップには立ちたくないけどその横でそれなりのことをして生きていきたいな、と思ってみたり。
我ながらズルい願望だ。
当方はてなに支店を持つ関係上たびたびはてなのサービスに触れる機会があるんですが、気づいたら以下のサービスを使っていました
・はてなブログ 言わずと知れたブログサービスの大御所。ここは違うけどね。
・はてなブックマーク これも言わずと知れたオンラインブックマークの大御所
・はてなアンテナ 先日存在を見聞きして使い始めてみた。RSSがないようなサイトでも更新情報が取れて便利
ほかにもサービスとしては出てきませんがはてなカウンティングもさっき登録してみました(右下のカウンター。書き始めた日から何日かをちょっと設定するだけで使えた)
特にブックマークはリンクーリンクで移動してて読みたかったサイトを見失いそうになるのでちょっちょっと操作するだけで残しておけるので便利便利。
アカウントさえ作ってしまえばあとは楽なので是非お試しあれ。
いろいろ見てたら飛び込んできたのでご紹介します
https://www.yodobashi.com/product/100000001003722514/
※別にここで売れても私には1銭も入りませんが、使う人が増えるのはなんか嬉しいので。
※2018年9月24日以降に見た方、ごめんなさいもう終わってます。
いくつか試した(遊んだ)のを載せてますが、楽しいですよ!
見てるとどんどん違うことがしてみたくなる。いくら金使わせたら気が済むんだGoogleよ。
今回のお題は「電気」。
スマートスピーカーにさせることの代表とも言えるだろう。
連携と言ってもHUEなどを使うのではなく、スマートリモコンを使って赤外線の信号を覚えさせてそれを実行させようというもの。
・GoogleHomeMini
・e-remote mini
・iPhone(動画撮影用)
・youtube(動画保存用)
・ちょっと足りない俺のおつむ
1 デバイスのセットアップ
2 e-remoteで電気の入り切りができるようにしておく
3 我が家のリビングの電気は同一スイッチを押すことでONからOFFまで行える
例えば電気がついた状態で1回押すと2つある蛍光灯の1つが消え、もう1回
押すと常夜灯(小さいやつ)にかわり、もう1回押してようやく消える
しかし通常設定ではこのような繰り返しの項目はない。
スマホの「GoogleHomeアプリ」から「その他の設定」→「ルーティン」を開き、
下図のような繰り返し設定を入れてみた。
「電気消して」ということで電気を消す動作を3回繰り返してくれる
その実際の模様がこれ
・たまにミスって1個消えずに残ったりする。違うリモコンを使ってみたい
・毎回「DIGAがなんとか」ってうざいのでどうにかしたい。
動画中にテレビを消しているが、電気を付けるとDIGAまでついてしまうため。
正常化には操作元デバイスをわけるしかなさそう。
・電気「を」消して で1回分。電気消して で3回連続。我ながら紛らわしい。
直せばいいんだがなんかめんどくさいので放置。
・他の電気も操作したい
とりあえず別なスマートリモコンを買ってみよう。あとはGoogleHomeから物理ボタンを操作できるものがあるらしいのでものすごくほしい
(それがあると風呂を沸かしたりできるらしい)
最高のおもちゃである
米国では一昨年、日本ではこの5月ころから適用が始まっていたMFI。
適用については順次アナウンスがあるということだったらしいが、とりあえずうちにも連絡がきた
(しかしメインのこちらではなく、サブサイトにだけ届いた。。)
どういうものか、何をすればいいのかまだわかってないので勉強しよう
これの続き
そういえば何も入れてなかったので無償提供されている”ClamAntiVirus”を入れることに。
いろいろな人が出しているので敢えてここでは書かない
(めんどくさがってる?まぁそうとも言う)
今回お手本にさせていただいたのはこちら。
※入れ方を検索するといろいろ、ほんとにいろいろなサイトが出てくるがうまくいかないものばかりだった。。
だめもとでここのを使わせてもらったらすんなりできた。ざぶとん10枚あげたい気分。
※書かれていたとおりに設定した直後の内容。
定義ファイルの更新、所定のディレクトリのスキャンをした上で結果をメールしてくれる
このままだと余計なところが多いし分かりづらかったので以下に変更
ちなみに検出・表示されているのはテストで入れたダミーファイル
タイトルの変更とホスト名の削除(複数台見ているわけではないのでホスト名はいらない)とした。なお検出されればOUTの表記となる。
いろんなところの記事を参考にしていたらサービスの自動起動が効かなくなったので人がいなさそうなタイミングを見計らって”reboot”した。
そのあとはさくさく。やっぱ「おかしかったらまず再起動」は基本だな
ちなみにメール見てたらメールのSSL化が気になり始めた
どうしよう手を付けようかどうか・・・46歳秋の悩みは尽きない
以前から気にはなっていたが、phpMyAdminを消した。
・めったに使わない。使うとしてもコマンドラインで充分
・(対象バージョンではないが)脆弱性があるという話もたまに聞く
・こんなことがあった↓
スクリプトを組んで回しておいて200(OK)を返したのを見つけたらあとでじっくり料理する気なんだろうが、当該ツール名がよく目立つ
(当方頭文字をとって”pma”としておいてたが見事に見つけられている。。。)
そんなこともあり消すことに。
と書くほどのものではない。
yum remove phpMyAdmin
これだけ。
configファイルをご丁寧に残してくれるが、一応フォルダ名をいじって残しておくことに。
※mv 対象フォルダ 変更した名前 でOK
あとは200を返していたものでいらないようなものは削除。
ついでだからとアンチウイルスソフトをいれようとして大ハマリ中。
以上とりあえず。
じわじわと戻してきた
今日はOCN V6アルファ専用のルータでできる「ホームセキュリティ設定」について画面付きでご紹介します
この機能は各種アンチウィルスソフトのような働きをするわけではありませんが、へー、こんなことまでわかるんだ、というような感心できる部分もありますのでその点についてご紹介します。
基本的にはローカルのルータの中身を見るようになりますが、ほぼ同じような情報が外でも見えるようになってます(OCNHPのマイページ。要認証)
①ルータの管理画面に入ります。
「ホームネットセキュリティ」を選択します
②続く画面でWiFiにつながっている機器一覧がでてきます。
※点線で囲まれた端末は過去接続実績があるが直近7日間で検出できなかったものです。
我が家ではプリンタはいつも電源OFFなのでEPSONが点線で正解。
※なぜかメインで使っているWindows10がプリンタのアイコンですが治りません。
サポートに聞いても改善策なし。削除再設定でもまたこのアイコンになる
致命的ではないので放置決定。
※下段にある「ルータセキュリティ設定」は気休め。ないよりはまし程度。
③個別のアイテムをクリックしてみるとこんな感じ。
ちなみにこれはテレビ、ひかりTV、DIGAをまとめて有線で繋いだ無線子機。
これもアイコンが変だけどグッと堪える。
「アプリケーションの利用状況」で通信の内訳が細かく出てくる
④「安心レポート」を押したところ。やばいものにアクセスしてもブロックしてくれることが大半(勿論保証はないけど)。
接続先と対処内容が出てくる
ちなみに似たようなデータはOCNマイページからもみることができる
⑤OCNマイページにログイン→中程に「OCN v6アルファ ご利用状況のご確認」があればそちらをクリック。
複数契約を結びつけていると契約内容を選択する画面になるのでV6アルファをつけた光回線契約を選択して進める。
こっちのアイコンもやっぱり変・・・・。
見える内容にほとんど違いはないと思うが、ローカルでみたほうがいいと思う
だって契約回線から見てるのにこんなの出てくることあるし
(20200321追記:最近では出なくなりました。改善されたようです)
・ないよりはいい
・ただし信頼性が高いとは言えない
500円払っているからと言ってPCを守ってくれると思ったら大間違い。それでも問題になってそのうち機能撤廃させそうな気がしないでもない
まぁ、この機能が欲しくて契約したわけじゃないからいいんだけどさ。
契約後1年半が過ぎましたが、細かいところでおかしい点は消えていっているようです。
・以前は見れないことが多かったWEB版がエラー無く見れるようになっている
・端末アイコン自動選定が少しはましになった
↑2020年3月現在の画面。若干レイアウトが変わったのと、アイコンが変わっている。相変わらず変だが(androidスマホがPCになってるとか)、もう気にしないことにした。
遊び続けてはや3回目。今のところまだ飽きてはいない。
e-remote miniをメルカリでGETしました(4300円)。
赤外線リモコンを学習させて、ON/OFF程度なら音声操作可能!
テレビボードの中にBDレコーダーがあってリモコンが反応しづらく、いつも嫁がイライラしているので声で操作してイライラを軽減させたい
①e-remote_miniをセットアップ
(といってもアプリをDLしてWiFiにつなぐだけ)
②e-remote_miniにリモコンを覚えさせる
・DIGAはスタートボタンを覚えさせた
・デバイス追加は全部「照明」設定で覚えさせないとスピーカーから判別できないとのことhttps://linkjapan.co.jp/question/googlehome/
③連動試験
一瞬汚い部屋が見えますが気にしないでください。。。。
・テレビのあるリビングの照明も覚えさせてみたが同一ボタンでのON/OFF且つ常夜灯もあるので複数回言わないと消えてくれない
(リモコン機能としては同一処理を組み合わせられる機能はあるが、GoogleHomeからは操作できない)
・「ねぇGoogle、DIGAをつけて」で何故か部屋の電気も一緒に操作しちまう
(2つの照明をONにします、とか自慢げに言いやがる。ロケーションを別にしてみたが変化なし)
・たまにスルーされる
安いリモコンだからなのか、イマイチな結果となった。
別なリモコン(nature remoとか)を入れるかどうか検討してみよう
Gooからこんなメールが届きました
スマホが古くなってきた方へ!2年後に最大 5,000ポイントプレゼント!OCN モバイル ONEご利用者さま限定!機種変更サポート ★特別価格で購入OK
何かなーとおもってみてみると
・Androidスマホを特価で販売します
・エントリーして2年間モバイルONEを使い続ければ2年後に最大5000ポイントあげます
ということらしい。
そうか2年間使い続ければ実質5000円安いのか
イラネー
先日新しいiPhoneの発表がありました。一挙3機種発表。
気になるところは人によって異なるのでしょうが、私にとっては「予備電力機能付きエクスプレスカード」が一番心ひかれる機能でした。
現在私はiPhone7(SIMフリー)を使っているんですが、SUICAを入れて毎日の通勤で使っています。
※もともと今の機種を使い始めたのはペンギンさんがiPhoneに乗り移れるようになるという話を聞いてのものでした。
①iPhone4 これが欲しくてドコモからSBにMNP
②iPhone5 LTEすげー
③iPhone6Plus でけー
④iPhone5 OCNにMNPするためebayで買った中古のSIMフリー。ベライゾン版
⑤iPhone5s touchIDが欲しくてメルカリで買った中古のドコモ。液晶を自分で修理。
⑥iPhone7 suica連携で最強!
思えばもう6台も使ってるのか・・・・・
(ちなみに②と③は売却済)
朝は問題ないです。問題は帰り。
私は日中スマホを手元においておけない環境にいるので電源を切っています。
で、帰ろうとするときに電源ON。そのまま近くの駅に向かいます。
そしてそのままスマホを改札にかざす
⇨無反応(そのまま突っ込むとキンコーン&ガッと閉まる改札)
⇨後ろから来た人が舌打ちして別レーンにいく
⇨俺焦る
⇨スマホ見る。パスコードを入れろという画面
⇨あわてて入力
⇨ロック解除できて晴れて改札内へ
⇨そして電車は行ってしまう(タイミングが悪ければ)
ということが月に1回はあります
もしかしてそれが解消する?
ストアに行って聞いた、のではなくチャットで聞いてみました
・エクスプレスカードに指定していれば電源が落ちていても一定時間は利用可能
・どのくらい持つかは数値が出ていないので不明
・電源を入れた直後はパスコード入力はいずれにしても必要
・予備電力がどれくらい持つかは不明だが、或いは朝電源を落としたら帰宅時入れずにそのままいったほうがいいかも知れない
(電源を入れてしまうとパスコードの入力は必要なため)
・チャット中の流れでそもそも現状の使い方がおかしいような話も出たが、電源を入れた直後のパスコード入力は必要
(エクスプレスに設定していればパスコードはいらないとか言われたのでちょっと焦った。まぁ普段はそうなんだけどね。電源入れた直後かどうかが問題)
・どっちにしてもXRは買う(XSはちょっと高い)。何色にしようかなー。
パーマリンクっていうのはこの記事のURLでいうところの”edit-permalink”部分に相当する、記事を公開するための重要なものです。
私は自分で適当な値を自分で決めていれるようにしていますが、結構いろんな設定の仕方を自由に決めることができて、選択肢が多い分意図しない設定にしちゃっていることがあったりします
↓を参照ください(自分で書こうかとも思ったけどずっといい記載があるのでご紹介)
https://www.adminweb.jp/wordpress/permalink/index5.html
別サイトなんですが、構築時に日付を入れるようにしてしまってました
更新していて気づいたのですが、更新するとアドレスが変わっちゃって、検索エンジンやランキングサイトからのアクセスに激しく影響することがわかりました。。
ならいっそ変えちゃおう、ということでさくっと変えてしまいました。
記事が150以上あるもの全部です。
/%year%/%monthnum%/%day%/%postname%/
を
/%postname%/
にしました
この記事のURLでいうところの”edit-permalink”の前に年月日が入るようになってたのでそこをごっそり取った感じ。
「ページを表示できません」連発。
やめときゃいいのに、まさしくミイラ取りがミイラになった状態。笑えねぇ。。
①プラグインに頼る
困ったときはまずプラグイン。おかげでうちのWPには実に様々なプラグインが入ってて使ってるんだか使ってないんだかもわからん状況。そのうち片付けよう。。
入れたプラグインは Redirection です。
転送元のアドレスと、その転送先アドレスとを指定するものです。
慌ててたのでとりあえずプラグインを入れておいてさっき書いた記事を生かそうと設定してはたと気づきます
これ、全部登録するのか?
200弱ある記事に対して1個1個設定することの面倒さに驚き、慌ててなんか一括登録できないか調べました
②.htaccessへの正規表現記述
<IfModule mod_alias.c>
RedirectMatch ^/([0-9]{4})/([0-9]{2})/([0-9]{2})/(.*)$ /$4
</IfModule>
([0-9]{4}) 0から9の数字4桁→年
([0-9]{2}) 0から9の数字2桁→月
([0-9]{2}) 0から9の数字2桁→日
(.*) 文字列複数の意
これらを半角スペース後ろの文字列で置換。置換先は元のURLから4つめの値を使う、という指定です。
プラグインいらねーし!
と思ったが見てみるとこれはこれで使えるものとわかる
(404が出たアクセスの見える化)
プラグインをいれたことで今まで気づかなかったことに気づいてしまった。
誰だおまえたち!!
というか単なるbotなんですが、一度見ちゃうと気になるもの。なんかないかなと思ってみてみると
http://tech.rdy.jp/article/2018/05/14/683/
おおまさにこれ。早速.htaccessに追加した
※.htaccessはちょっとでもミスがあると全ページがダウンするような恐ろしいやつです。
編集時はくれぐれもご注意を。
以前SLACKでも似たようなメールが届いたが、アナリティクスからも有効期限の連絡が届いた
・旧名称”GoogleAdwords”の広告出稿用料金を7500円分無料にしますよ
⇨載せるのは”Adsense”。こっちは広告を出す方。
・7500円を超えたらそこからは有料ですよ。通知もしませんよ
⇨メール本文の末尾に小さく書かれています↓
恐れ入りますが、 適用されたキャンペーンクレジットを超えた広告掲載費用が生じた際にもお客様への通知はございません。 広告掲載を停止される場合には、 キャンペーンを一時停止または削除していただきますようお願い申し上げます。
・届いた条件は?
⇨サイト持ちにはほぼ必須の”GoogleAnalytics”利用者向けの広告出稿案内です
キャンペーンコードが付いてきますのでそれを使うようです。
ご自分のサイトの広告を出したいならご利用ください
雑記ブログ持ちの私には使いみちはありません。しかも7500円なんてあっというまじゃないですかね。そっとメールを閉じてください。
(個人がAdsenseでそこまで稼ぐのは大変だけど、広告としてグローバルな範囲に出したら秒殺のような気がします)
先日ベータ版を入れ、その時にagentのバージョンについてちょっと触れましたが、今日確認したところ古いエージェントでも問題なくデータが取得されるようでしたのでそのご報告です。
ただ設定してすぐ反映というわけではないようで、私の場合は設定後数時間後から有効になっていたようです
これがネットワークトラフィックのグラフ抜粋。すっぽり抜けている時間帯があります。
こっちがメモリ使用量。こちらも抜け落ちてる時間帯があります。
ともに午前中の9時過ぎあたりから夜の21時過ぎあたりまでデータが取れていませんが、変更作業自体は15時ころにはおわっていて、何をするわけでもなく自動的に測定収集はじまったようです。
なおかつよくみたらLINUX、WIN合わせて3種類のエージェントバージョンが存在していたようで、3.4.6、4.0.0beta1、3.2.0が出てきました。。(要zabbix-getのインストール)
サーバ側を4.0Betaにしてもクライアント側は多少古くても大丈夫そう。
ちょっと前に↓でTOPを更新時間順に表示させるようにしてました
これちょっと問題が合って、「更新日の変更」を指定しないと例えばクイック編集とかで編集すると意図せず記事が上に上がってきちゃって恥ずかしいことになって、しかも修正できないときたもんだ。
①更新時間を編集できるようにしたい
②ついでに更新時間を表示させたい
例によって丸写し。
①こちらを参考にさせていただきました
https://thk.kanzae.net/net/wordpress/t1426/
※あとから気づいたけど、更新日順に表示させるときと同じサイトさんだった・・・・
②こちらを参考にさせていただきました
①投稿日と更新日がちゃんと並んで表示されてる!
②更新時間が自由に編集できた!
ということで珍しくうまくいった。これ以上いじると蛇に足を書いちゃうのでやめておこう
「ベータ」とか「テスター」とか見ると心躍る変態なさんぺいです。こんにちは。
以前↓で監視ツールのZabbixを使ってるVPSに入れたんですが、ベータにも至らぬアルファ版でした。
で、先日4.0の本物でてないかなと見たところ「4.0beta1」が提供されていたので早速入れてみました。
注1:Beta版です。動作不安定なので試されるのはいいですが自己責任で。
なによりWindowsのエージェントがそのままでは動かないようです。監視で実際に使ってる方はやめておいたほうがいいでしょう。つーかやめて。 ↑動きました。
注2:yumではUpdateできません。コピペだけでは詰まる可能性が高いです。
多少おかしくなってもいいやくらいの心構えでどうぞ。
OS:CentOS7
DB:MariaDB(mysql Ver 15.1 Distrib 5.5.60-MariaDB)
PHP:7.1(もともと未対応だったけど今回はエラーなくインストールできた)
HTTPエンジン:apache 2.4.6
ZABBIX:4.0 alpha6
★事前にCONFファイルはバックアップをとっておくこと!
①古いパッケージを削除(消さないとインストールできなかった。消せないやつは”–nodeps”で無理やり削除)
rpm -e zabbix-web-japanese-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch
rpm -e –nodeps zabbix-web-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch
rpm -e –nodeps zabbix-web-mysql-4.0.0-1.1alpha6.el7.noarch
rpm -e zabbix-release-3.5-1.el7.noarch
②rpm -ivh https://repo.zabbix.com/zabbix/3.5/rhel/7/x86_64/zabbix-release-3.5-1.el7.noarch.rpm
※Alpha版と実は一緒だけど一応入れ直した。
Install済みだと怒られたら
rpm -e zabbix-release-3.5-1.el7.noarch.rpm
で一旦消して再度実行
③yum install zabbix-server-mysql zabbix-web-mysql zabbix-agent
※Alphaのままの場合は”yum clean all”でキャッシュを消す
④zabbix_server.conf、zabbix_agentd.confを修正
※インストールし直しているのでまっさらになっているはず
⑤プロセスを起動し直す
systemctl restart zabbix-server
systemctl restart zabbix-agent
※enableも忘れずに!
⑥起動後、php.iniの設定が足りないと怒られる。以下修正箇所
post_max_size = 16M
max_execution_time = 300
max_input_time = 300
date.timezone = “Asia/Tokyo”
Enjoy!
①例によってグラフ画面で文字化けしていましたが、これまで通りの対応でOKでした
・対応する日本語フォントがなければ入れておきます
yum install ipa-pgothic-fonts
・インストール後、ZABBIXのDefaultフォントのディレクトリに対応フォントへのリンクを貼っておきます
cd /usr/share/zabbix/fonts/
ln -s /usr/share/fonts/ipa-pgothic/ipagp.ttf ipagp.ttf
・インストールしたフォントを指定するのはこちらのファイル
vim /usr/share/zabbix/include/defines.inc.php
define(‘ZBX_FONT_NAME’, ‘ipagp‘);
define(‘ZBX_GRAPH_FONT_NAME’, ‘ipagp‘); // font file name
※’ZBX~’で検索して’ipagp‘に修正してください。
治った治った。でもこれバージョンあげるとまた戻っちゃうんだよな・・・・
PHPだから別ファイルに書いておいてincludeしてもいいと思うけど、その指定行自体消えちゃうしなぁ。。うーん。。。。
②サーバ側からエージェントのバージョンが見えるzabbix-getコマンドも同じく使えます。
が、当然インストール作業が必要です。
#yum install zabbix-get
これだけ。
バージョンは
# zabbix_get -V
zabbix_get (Zabbix) 4.0.0beta1
エージェントの確認は
# zabbix_get -s 対象ホスト名 -k agent.version
ででてきます。