下がったままなかなか戻らない
うーん
検索流入が多くて気にしてる人が多いんだなと感じたので追加をば。
OCNのIPoEはうちの地域だとインターネットマルチフィード社を使ったipv6だけのサービスでした。
v6アドレスだとYouTubeとか一部はアクセスできてIPoEの恩恵にもあずかれてたんですが、その場合大多数のipv4アドレスにはアクセスできませんでした
今回のv6アルファはncomが自社で設備を持ってv6パケットをカプセル化してv4アドレスにも繋いでくれるというもの。
市販と同程度で専用wifiルータと称して提供する姿勢はあまりいいものではないですが、まあしかたないかな、と。
wifiルータのlan側はまさか100mじゃなくて1Gだとは思いますが、ちょっと記載は見つけられませんでした
あとでチャットか何かで聞いてみます
【追伸】サポートに問い合わせたら1Gでした。問題なし!
とりあえず私は新し物好きなのですぐに飛びついてみましたが、人が増えればなんでもそれなりに混みますので、少し様子を見るのもいいかもです
追記:関連記事をまとめました。よろしければこちらもどうぞ
しかも有料とな!
速攻申し込んだぜ。俺様優良顧客だな。
申し込み後にマイページみたら↑(ご利用状況のご確認)の記載が。
おおはやいと思ってクリックしたら↓
ですよねー
追伸 有料で有料顧客ってひどい。。
故意ではありません。誤変換です
※参考資料。ちなみに昨日まで1ページめだったけど2ページ目においやられた。
追記:関連記事をまとめました。よろしければこちらもどうぞ
さらに追記:2022年現在、V6アルファは単なるレンタルルータのサービスになってしまってます。
新しめという制約はありますが、自営端末でも爆速を味わえますので早まることのないよう。
ちょっと前までは「俺様記憶力抜群。メモとかとるなんて時間の無駄。全部覚えていられるぜ」なんて口にはしませんでしたが思ってました。
そしたらどうでしょう、最近もう覚えてられないったら!どんどん忘れちゃう!
やっぱ年なんでしょうかね。っつーことでアプリケーションの力を借りてみました。
まだ使い始めたばっかなんでなんとも言えませんが、少なくとも忘れることはなくなったかな、と(決められた日のうちにチェックしないとメールが届くし!)。
気になる方はこのアプリでなくともいいのでなにか探してみては。
アプリ宛でこんなのが来てました
先日から炎上してるマイネ王と似たようなことになりそうで、ユーザーとしてはハラハラしています
出先でYouTubeみないからなぁ
はてなとの連携を進めてたのは前に書いてましたが、46年間生きてきて「はてなスター」なるものに初めて出会い、自サイトに組み込んでみたいという欲求にかられ、はや休日の半分を消化しています。
付け方わかんねぇ・・・・・。
参考情報は出てくるんだけど、さすがに10年以上も前のものなので「はてなスターをつけました!」って書いててもどこにもない・・・
きっとテーマ変えたりしてるうちに消えちゃったんでしょう。
そのうち
てのもでてきたりして欲求は消え去ったのでした・・・。
もし付け方わからなくてここにたどり着いた方がいたらマジごめんなさい。。
ちなみに特定のプラグインがあればの話ですがはてなスターの導入自体は簡単です。
①使うプラグインは「All in One SEO」。管理画面から設定をひらく
②「詳細設定」までスクロール。「投稿のヘッダーに追加記入」欄に自分用トークンを含んだjavascriptを貼り付け
だけでOK。個別投稿ページを開いてソースを開いて「HatenaStar.js」があればOK。
ただこれだけでは付いてるのわかんないしあんまり意味がない・・・・・・
SEO対策っていうんだろうか、未登録だったBingに登録してみた。
Bingなんて正直言って使ってないし新しいPC起動してIE立ち上げるとまずBINGを消す作業から、と思ってるくらいなので個人的には全然気にしてなかったのだけれどもWordpressとか各種プラグインとか見てると大抵Googleと並んでBingが出てくるので
しょうがねぇな、登録してやっか(なぜに上から目線)
ということで登録してみた。
なぜか未だにこのサイトのサイトマップを読み込んでもらえないんだが、とりあえず申請は終わった感じ。
その後いろいろ見てたら「モバイルフレンドリテストツール」なんてものがあったので試してみた。
サイトがどんだけモバイルで見るのに適しているかを示すものらしいが、問題はなさそうだ。
まぁこれもすべてサイトのテンプレートのおかげなんだろうけど、悪い気はしない
さて、BlogpeopleにPINGが飛ばない原因を探すか・・・
戦いは続く・・・・・
OCNからメールがきました。内容は↓
元来モバイルONEには特典として050plusが1アカウント無料になるというものがありました(通常はたしか300円位)。
※私も使ってますが
それがこの7月2日から毎月150円になりますよ、というもの
んでこの施策は既に契約した人には適用されないので、契約迷ってる方は今すぐどうぞ、っていうご案内でした
転送代はかかるけど留守電をタダで使えるしちょっとした電話なら普通にかけるより明らかに安いし、重宝してます
いやー大変だった・・・
【やりたいこと】
被リンクもなく陸の孤島状態の我がブログを少しでも多くの人に見てもらおうと(単にPVを増やしたいだけとも言う)はてなブログを開設し、そこに「更新したよー」っていうのを載せたいと考えた。しかも手作業じゃなく投稿したら自動で。
たぶん似たようなことをやってる人は多いだろうから大きなことは言えないが、とりあえず少しは形になったのでここに記しておく
なお本作業についてはとある方の記事を参考に(というか丸パクリ)しているが、訳あってここでは出せないことをお詫びしておきたい。ごめんなさい。
※はてなからここへは俺ルールで一方通行にしているので
【やったこと】
・参考資料探し(偉大なお方の記事のおかげでここまでできた。けどここでは書かない)
・はてなのAPIのさわりを学ぶ
・要所要所で詰まったのでGoogle先生の教えを請い続けた
・function.phpの編集(これが一番でかい)
・HTTP_Requestをインストール pear install HTTP_Request
※ちなみにこれのせいでレンタルサーバで動かしてるサイトは連携できなかった。まぁしょうがない。
・WordPressのデバッグモードをONにした
※あ、終わったからOFFにしておこう
・/usr/share/pear/HTTP/Request.phpの修正
※PHP7だと”&new”がエラーになっちゃうのでアンドを消した
・あとはひたすらトライ&エラー
【おろかなてん】
・マルチサイト設定で2つ動かしてるけど両方でサービス停止させた
・ちょっとやってできそうと思ってカスタマイズしてはまった(←カスタマイズあるある)
今回参考にしたサイトさんでは投稿した内容がそのまま掲載される作りだった。
ただし同じものが2つあるとGoogle先生に怒られるかと考え、内容をURLだけにしようとした
これがはまった原因。
以下、提供情報に追加・変更した分
if(strpos(site_url(),’domain1‘) !== false){$category = “domain1用カテゴリ“;}
if(strpos(site_url(),’domain2‘) !== false){$category = “domain2用カテゴリ“;}
※マルチサイトなので投稿元に応じてカテゴリを変えようとした。我ながらかなり泥臭い手法
$orgurl = htmlspecialchars(“誘導案内文<br>”).get_permalink($post);
※本文部分にはURLと、簡単な誘導用の文章(当初URLだけでいいかと考えていたが、ゆーざびりてーの向上を目指して変更)
$orgPcturl = wp_get_attachment_url(get_post_thumbnail_id(get_the_ID($post)), ‘medium’ );
※アイキャッチ画像のURLを取得
$orgPct = htmlspecialchars(“<br><p><img src=”.$orgPcturl.” /></p>”);
※画像を表示。そのままだと前のURLにくっついちゃうので改行を強引に挿入
あわせてスマホで見た際にTOPページでも画像が出るようにPタグで括った
なおこれは必ず画像を入れることを前提にしている。
画像がないとこの作りではリンクなしの画像が貼られてしまうので注意
(if文で画像があれば~をつければOK)
<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″?>
<entry xmlns=”http://www.w3.org/2005/Atom”
xmlns:app=”http://www.w3.org/2007/app”>
<title>{$subject} が投稿された旨のメッセージ</title>
<author><name>{$author}</name></author>
<content type=”text/plain”>{$orgurl}</content>
<category term=”{$category}” />
<updated>{$created}</updated>
<app:control>
<app:draft>no</app:draft>
</app:control>
</entry>
以上、備忘録でした
連携サイトを伏せてはみたもののこんなの検索すればあっという間なんだよな・・・・まぁいいや
ああ、日曜がまるまる潰れた・・・・・
※追記:アドレスだけでは物足りなかったのでアイキャッチ画像に指定した画像をとってきて表示させられるように作り変えた。
※追記2:スマホのTOP画面にアイキャッチ画像を入れたかったがやりかたがわかんなかった。実はPタグで括られたイメージファイルを表示させるという至極単純な作りだった。
※追記3:アイキャッチ画像をはてなブログに載せることはできていたけど、アイキャッチ画像としては表示できていなかった(都度編集が必要だった)
先日事故で設定が消えたから書き直したら再現しなくなった・・・・・
はてなに問い合わせまでした自分が恥ずかしい・・・しかも原因わかんねぇし
タイトルのとおりです。
ここで公開したらはてなブログにたてた支店サイトに同時掲載させようとしています。
何度か出すかもしれませんがご容赦ください
偶然目に入ったので思わず購入。11日にでたばっかりらしい。
しっかりとした厚さそしてこのさっぱりとしたわさびの辛さ、やっべーうますぎる。。
注)関係者じゃないです
先週載せ忘れたのでグラフをずらしてup
なんとか3%台まで戻って来た
Twitterで流れてる情報、集めたいと思った方は少なくないはず。
でもAPIを使うにはちょっと敷居が高くて仕方なく都度検索していたあなた!
これでワサワサ情報が集まってきます。
【いるもの(もちろん無料で使えます)】
・Twitterのアカウント
・IFTTTのアカウント
・SLACKのアカウント
これだけ。
※これでも多いよ!っていう方は以降見ないほうがいいです。。タブを閉じちゃってください。さようなら。。
①IFTTTでSLACKと連携させます
・MyApplets→Services→AllServices→Communication内にあります
Slackを押してConnectを押せば第一段階完了。SLACKは同じブラウザ内でログインしておくと楽です
②Slack連携のページの中で下記の項目を探してください
”Post to Slack when a tweet matches your search term”
※Google翻訳:つぶやきがあなたの検索語句に合ったときに投稿する
下部の”TurnOn”を右にスライドさせれば連携OK
③Twitterアカウントの認証になります。これも事前にログインしておくと楽です
※これは自動投稿するとかじゃなくてAPIの使用者的な立ち位置
④もうちょっと!がんばって!
続いては同じ画面の右上あたりに歯車があるのでClick。Configure画面になります。
おなじみの鳥さんマークのところに”New tweet from search”とあって”What are you searching for?”と書いたあとに入力欄があります。ここにほしい語句を入力。
TwitterはGMAILほどではないですが結構柔軟な検索ができます。
たとえばですが
調べたいワードが2つある
リツイートはいらない
うざいアカウントも消したい
特定のキーワードが入ってるのは読みたくない ということなら下記のようになります
“検索語句1” OR “検索語句2” exclude:retweets -from:@除外したいアカウント -“除外キーワード”
-で消すんだなと覚えてもらえればいいんじゃないかと
で、作ったのはこんなかんじ。
Slackは書き込ませるんじゃなくてダイレクトメッセージにしています
ちなみに複数のIFTTTアカウントに対しSlackは1つでいけました。
あと1件につき最大15個の結果が連なってくるそうです
違う内容でも1つの設定でまとめられますが、受信先を変えたいとかいうようであればIFTTTのアカウントを複数取得(メールが都度必要)、Slackも複数ユーザーにしてわけるといいかもしれません
で、結果は・・・・ガンガン入ってきてます。。うざいくらい
Tweetの掲載はいろいろ問題出てきそうなのでやめておきますが、ぜひみなさんお試しあれ。
これであなたも情報通!
注:検索ツールはたぶんいろんなものがあると思いますが、これが一番手頃な気がします
でももっと簡単なものがあれば教えていただけると幸いです