世帯年収500万前後の家庭にちょっとの潤いをお届け
wordpress

WordPressのプラグイン(2020/02 Pixabayについて追記)

ワードプレスにプラグインいれてみました。
BackWPup
Broken Link Checker
Google XML Sitemaps
Pixabay Images
WebSub/PubSubHubbub
WordPress Ping Optimizer

特にここでもさっそく使ってみましたが“Pixabay Images”がすごいっすね!

日本語で検索できるとはおどろき。

こういうのがあるから最近はみんな同じようなページの雰囲気になっちゃうんだろうな・・・俺も使っちゃったけど。

 

追伸

この記事書いたときから2年経とうとしていますが、

 

・入れたプラグインは数知れず。もう書ききれない

・Pixabayも純正のは更新されてないみたいで不安定になってきたので変更

 

2年もたつとこんなに変わるのか、という感じです。ちょっぴりノスタルジー。

 

ちなみにPixabayの対応の流れはこんな感じです。

 

たまーにPixabay使うと、画像は出るけど登録ができない、画像も出ない、と不安定なことに気づく

※ま、最近「ぱくたそ」ばかり使ってたので気づくのが遅れたのだけどね。

「wordpress pixabay 使えない」 っていうワードも多くて、どうやら騒ぎになってたらしい。

 

代わりを探す。Pexelっていう似たようなものがあった

でも日本語対応が弱くていまいち使いづらい・・・・。

使おうとがんばって見たけど断念。ふり出しに戻る。

 

そもそも本家は大丈夫なのか確認

全然、大流行りの模様。であればプラグイン開発担当の離職とかかしら。

なら、Pixabayから引っ張ってくる別なプラグインでいいじゃん

 

WPC Pixabay をインストール

 

これでばっちり。”PixabayImage”の移行先はWPC-Pixabayに決まりです。

 

WPC Pixabayの使い方

といってもインストールしてしまえば、あとは直感的に使えるインタフェースなのでたぶん大丈夫かと。

ここでは、純正プラグインから移ろうとしている人が困るだろう点を2つあげてみます。

 

①日本語も大丈夫なの?

旧プラグインでは日本語でもインデックスされていたので問題なく検索できました。

WPC-Pixabayでも日本語はそのまま使えます。↓で書いてます。

 

②ライブラリに保存されないんだけど?

そのあたりの説明も含めて、画像をはっておきます。

 

・例えば「絶望」で検索してみます。僕が良く好んで使うワードですw

左上に言語指定欄がありますが、何もしなくとも検索結果に影響はありません。

投稿画面の”Pixabay”のボタンを押せば上のような画面が出るのでキーワードを入れてサーチ。

 

載せたい写真を押すと右側に詳細が出るので、右下のボタンを押せばOK。

”Insert”が編集中記事への追加、”Featured”はアイキャッチ画像への登録。
※グレーになってる”Save&Insert”は即時保存と投稿への挿入。ただし有料プラン。従来のプラグインの動きはこのボタンで、”Insert”だけだとその場で保存はされない。でも時間がたつと「メディア」に出てきます。どのくらいで出てくるかは未確認ですが、少なくとも翌日には「メディア」内に保存されてました。むりして有料版にする必要はなさそうです。

これでこんな感じで出てきます

alcoholism treatment, addiction treatment, rehabilitation

前より使いやすくなった気がしています。お試しください。

 

と、ここまで書いて気が付きましたが、当初書いた内容よりもはるかに文字数が多くなってました・・・・。

この「量をこなす」のも2年という時間の産物なのでしょうか・・・・・・。

ABOUT ME
sampei
新しもの好きな40代おっさんです・・ 詳しくは こちら へ
WordPressのおともに最高な書籍たち

WordPress使ってるなら持っておきたい書籍たち

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください